
関連ツイート
【明日からの出町座のラインナップ】『国家が破産する日』『お嬢ちゃん』『魂のゆくえ』『容疑者、ホアキン・フェニックス』『イヴの総て』『殺さない彼と死なない彼女』『ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝』『幸福路のチー』が初日です。なんと8本!https://t.co/HntDe2c9qQ
— 出町座 (@demachiza) December 20, 2019
🔻上映決定🔻
『幸福路のチー』アップリンク吉祥寺にて、12月27日(金)より上映💛🌇🧡https://t.co/wEnzp8jc1M世界各地の映画祭を圧巻し、台湾映画史上初の快挙を続ける傑作アニメーション!
激動の時代を生きた少女チーを通して、誰もがあの日の自分に出会う――。
監督:ソン・シンイン pic.twitter.com/NMXoGQXVrR
— アップリンク吉祥寺 (@uplink_joji) December 19, 2019
#好きな青春映画10個あげると人柄がバレる
セッション
ウォールフラワー
桐島、部活やめるってよ
6才のボクが、大人になるまで。
ペルシャ猫を誰も知らない
藍色夏恋
幸福路のチー
耳をすませば
ヒミズ
トレインスポッティング— Uレモン (@UIheuyo) December 20, 2019
あと、前に『幸福路のチー』でも感じたけど、あまりにリアルなものをエンターテイメントに突きつけられるのは重いから、「いろんな人生がある」っていうのを、映画に込めすぎてもいけないって。
そういう点で私は一般の人には前作の方を推すと思う。()付きは、ファンだけが観ればいいかなと思った— ぢょや(本庄谷)feat.らん太 ノ-42b@冬コミc97 (@zyoya) December 20, 2019
今年映画自体あんまり見れてないけど、強いてベスト3を挙げるとしたら
1.幸福路のチー
2.ロング・ウェイ・ノース
3.海獣の子供かなぁ(アニメばっか)
しかしまだ『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』を残しているという……。— 志村みるち (@snkk_ishi) December 20, 2019
#幸福路のチー
想像していたような単なるノスタルジーアニメではなく、かなり社会批評的なドラマ。約40年間に台湾社会で起きたことを、1人の女性の人生と照らしながら描いていく。彼女の妄想シーンは、湯浅政明監督作品のような自由な枠線と可愛い絵で描かれ、厳しい現実とのギャップに胸が痛くなる。 pic.twitter.com/vws5gCBmgQ— 岩嵜 修平 (@shu_iwasaki) December 20, 2019
いやおれは幸福路のチーの話がしたいんや、、、
— あんくら/響(避難所・交流用・レビュー等アカ) (@Oklahomabb37) December 20, 2019
桜坂劇場で #この世界のさらにいくつもの片隅に と #幸福路のチー がハシゴして観られる['A`]ヤッター ・・と思ったけど、5時間座りっぱなしっつーか泣きっぱなしか?['A`]ヒー https://t.co/LLFira73sf pic.twitter.com/VdG27f3Vnp
— 角材 (@CubeKakuzai) December 20, 2019
まあとにかく、ちょっと短文の感想では描きにくいアラサーアラフォーが久しぶりの帰郷をした時の質感がとにかく「リアル」だと思いましたね。幸福路のチー。
— あんくら/響(避難所・交流用・レビュー等アカ) (@Oklahomabb37) December 20, 2019
『家族を想うとき』が資本主義社会で家族が疲弊していく話で、『幸福路のチー』が資本主義社会から降りて家族を大事にする話であまりにも好対照な映画だった……
— kei_ex (@kei_ex) December 20, 2019
『幸福路のチー』、今はアメリカに住む台湾人の女性がおばあちゃんが亡くなったことで帰省したことで始まる物語。幼少期から成人するまでのエピソードが時系列虚実を時々飛びながらも(この繋ぎこそアニメの醍醐味)、現代台湾史のまとめにもなってて、一人の人生をぎゅっと2時間に詰め込んだ良さがある
— kei_ex (@kei_ex) December 20, 2019